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2020年08月20日

令和2年度再エネ研究会第1回太陽光分科会」開催のご案内

福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会では、来月9月16日に第1回
太陽光分科会を開催いたします。
 再エネの「主力電源化」を支える役割が期待される太陽光発電については、安定的で
持続可能な発電インフラとして地域の信頼を得ることが重要であり、さらに、発電事業
の継続性を確保するためにも、太陽光O&M(運用と保守)技術の進化が求められてい
ます。
 今回の分科会では、産総研FREAに今年度新たに設置された研究組織「太陽光シス
テムチーム」から、太陽光発電のO&Mにかかる最新の研究内容や取組みについて紹介
していただきます。
 関連企業の皆様にとってまたとない機会となるものです。多くの会員の皆様の参加
をお待ちしております。
 なお、今回は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場での参加のほか、WEB
による参加も募集します。

◆ 日時:令和2年9月16日(水)午後2時〜午後4時
◆ 場所:産業総合研究所福島再生可能エネルギー研究所(FREA)
     FREAホール(福島県郡山市待池台2-2-9)
◆ 次第:
   1 あいさつ 福島県再エネ推進研究会太陽光分科会長
   2 太陽光セミナー
    @ 太陽光システムチーム研究概要
        (国研)産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所   
         太陽光システムチーム 研究チーム長 大関 崇  氏   
      A PVシステムの長期信頼性と安全性に関する研究取組
        (国研)産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所   
         太陽光システムチーム 主任研究員 加藤 和彦  氏       
    B PVシステムの発電予測技術に関する研究の取組
           (国研)産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所   
         太陽光システムチーム 主任研究員 大竹  秀明 氏
◆ 募集定員 会場17名、WEB100名(先着順、定員になり次第終了)
◆ 参加費  無料
◆ 参加申込締切 令和2年9月11日(金)
◆ 新型コロナウイルス感染拡大防止対策
  新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底して開催しますので、マスク着用、
 手洗い・手指消毒の徹底など感染拡大防止対策へのご協力をお願いします。
◆ お問い合わせ・お申し込み
  添付の開催案内をご覧の上、参加申込書をエネルギーエージェンシーふくしままで
  お送りください。
    なお、再エネ研究会会員の皆様は、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの
 会員専用ページからも参加申込みができます。
   電話 024-963-0121 FAX 024-963-0122 Email:e.a.fukushima@f-open.or.jp
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2010年03月16日

太陽光発電セミナー 〜現在の動向および経済性と可能性〜

 http://www.sakai-daiten.com/soler-seminar.pdf
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 堺市内では、住宅用太陽光発電の普及事業や、シャープと関西電力が
┃取り組むメガ・ソーラー発電事業など、自然エネルギー導入に向けた動
┃きが活発化しています。今回、太陽光発電の動向、経済性、導入方法、
┃展望などについてご理解を深めていただくためのセミナーを開催します。
┃  
┃日時:3月24日(水) 14:00〜16:30
┃場所:堺商工会議所2階大会議室
┃ (地図 http://www.sakaicci.or.jp/map/
┃内容:第1部「太陽光パネルの現状と今後の展望」
┃      シャープ(株)ソーラーシステム事業本部
┃   ソーラーシステム営業部 島田部長、大坪副参事
┃ 第2部「メガ・ソーラー発電事業の展開と将来ビジョン」
┃    関西電力(株)グループ経営推進室本部
┃   新エネルギー発電推進グループ
┃   チーフマネージャー 竹中 秀夫氏
┃費用:無料
┃定員:50名(先着順)
┃申込:電話でお申し込みいただくか、下記アドレスの申込書に必要事
┃ 項をご記入の上、FAXでお申し込みください。
┃    申込書:http://www.sakai-daiten.com/soler-seminar.pdf
┃    FAX:072-258-5580
┃問合:堺商工会議所(担当:松原・有馬)
┃ 堺市北区長曽根町130-23 TEL:072-258-5581
┃主催:堺市大型小売店連絡協議会(事務局:堺商工会議所)
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2009年11月10日

カーボン材料を使いこなす,次世代デバイス技術の基礎と応用(11月6日)

http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091106.html
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■Liイオン2次電池の現状と課題,今後の開発の方向性(11月10日,12月7日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091110.html
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■部品内蔵基板技術の基礎と応用(11月16日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091116.html
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■接合技術の基礎から応用(11月18日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091118.html
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■SiCパワー・デバイス実装技術の現状と課題,今後の開発の方向性(11月19日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091119.html
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■機器設計に革命を起こす,Siフォトニクス(11月24日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091124.html
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■ΔΣ型A-D変換器の開発技術を体系的に学ぶ(11月30日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091130.html
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■結晶Siから量子まで 基礎から理解する太陽電池(12月11日)
 http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/academy/091211.html
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2009年04月19日

太陽電池マーケットセミナー2009 

http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/seminar/20090422.html

■日時:2009年4月22日(水)開催 10:00〜16:50(開場9:30予定)

■場所:東京ステーションコンファレンス(八重洲北口より徒歩2分)

■主催:日経マーケット・アクセス 協力:NIKKEI MICRODEVICES

■受講料:48,000円(税込)
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2009年04月15日

太陽電池のすべてがわかる! 【5月20日開催】

開催日:2009年5月20日(水) 10:00〜16:50(予定)

├■ 会 場:秋葉原・UDXギャラリー(東京都千代田区)

├■ 受講料: 43,000円
│ (税込み)【早期割引価格 …5月12日まで】39,000円

├■ 受講特典: 受講料には「日経エレクトロニクス(最新号1冊+1年間・26冊)」
│ または「NIKKEI MICRODEVICES(最新号1冊+1年間・12冊)」の
│ 購読が含まれます。ご送本開始はセミナー開催後になります。
│ ※現在ご購読中の方は,購読期間を1年間延長させていただくか,
│ または知人などへのギフト購読も可能です。

├■ 主 催:NIKKEI MICRODEVICES

└◎詳細は http://techon.nikkeibp.co.jp/go/bp.jsp?s=neac090520ml&n=1
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2009年03月31日

太陽電池マーケットセミナー2009

フランスの調査会社Yole Developpement社の最新の調査では,2012年の世界の
太陽電池の生産能力は,今後4年間に年率平均26.5%増で成長して33.75GWに達
する見通しです。これは2007年の生産能力に比べて約4.7倍の規模であり,太陽
電池マーケットのポテンシャルを感じさせるものです。
本セミナーでは,今後の成長予測から,普及に大きな影響を与える世界各国の
太陽電池政策,そして,日本,ヨーロッパ,中国,アジアなど主要な市場それ
ぞれの最新動向まで,時々刻々と変化する太陽電池市場の未来を展望します。

■ 開催日:2009年4月22日(水) 10:00〜16:50予定
■ 会 場:東京ステーションコンファレンス (東京駅八重洲北口から直結)
■ 主 催:日経マーケット・アクセス ■ 協 力:NIKKEI MICRODEVICES
■ 受講料(税込み):48,000円
☆詳細・お申し込み
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/seminar/20090422.html
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2008年06月16日

太陽電池セミナー2008┃ 欧米アジア,グローバル・プレーヤの戦略

■日 時:2008年6月30日(月)〜7月1日(火)
      6/30は10:00〜16:40 / 7/1は10:00〜17:30(予定)
■会 場:東京コンファレンスセンター・品川
■主 催:日経エレクトロニクス / NIKKEI MICRODEVICES
■受講料:73,000円 ⇒ 早割特価:68,000円(2008年6月20日まで)

==== 太陽電池セミナー2008 プログラム =================================
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1日目:6月30日(月) --- 欧米編 ---
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●10:00〜10:05 主催者挨拶

●10:05〜10:55
太陽電池の技術革新における国境なき競争
〜ベンチャ・キャピタルの視点からの考察
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三菱UFJキャピタル
投資第3部 次長
福重 慎一郎 氏

太陽電池の市場が拡大するにつれて,研究開発競争が熱を帯びてきた。太陽
電池に照準を合わせて異分野の研究者も次々と参入している。世界各地で
ベンチャの技術を吟味してきた福重氏によると,世界中で優れた技術が生まれ
ているという。
太陽電池分野でのベンチャの動向や技術,同分野におけるベンチャ・キャピ
タルの活動状況などを,福重氏が分析する(本誌)。


●11:00〜11:50
大学発ベンチャがスペイン最大の太陽電池メーカーに(仮)
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スペインIsofoton社
Director General de Comunicacion y Relaciones Externas
Ernesto Macias 氏

2007年に428MWの太陽電池を導入したスペインは,日本(230MW)を抜き,
ドイツ(1100MW)に次ぐ世界第2位の太陽電池大国となった。そのスペイン
で,大学発ベンチャながら急成長を遂げ,最大の太陽電池メーカーになった
のがIsofoton社である。
セルとモジュールの製造だけでなく,Si原料の生産にも乗り出した。
恵まれた気候を生かして集光型システムも開発中である(本誌)。


  -------- 昼食は主催者がご用意いたします --------


●12:50〜13:40
太陽電池大国ドイツの技術と戦略(仮)
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独SCHOTT Solar GmbH
General Manager Asia
Alden Lee 氏

SCHOTT Solarは,源流をたどれば40年以上の歴史をもつ老舗メーカーである。
ウエーハからセル,モジュールまでを手掛けている。最近では,多角柱を
引き上げるリボンSiの製造方法を開発して注目を集めた。
2009年の量産開始を目指してメキシコでの工場建設を始めるなど,世界展開
も加速している。太陽電池大国ドイツの太陽電池メーカーが,技術と戦略を
語る(本誌)。


●13:45〜14:35
フィルム状や糸状の太陽電池で新市場を創出(仮)
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米Konarka Technologies, Inc.
Vice President - Business Development, Asia
John Gui 氏

Konarka Technologiesは,フィルム基板を用いた有機薄膜太陽電池モジュール
「Power Plastic」の量産を2008年内に開始する。製造はロール・ツー・ロール,
さらにはインクジェットによる印刷技術を用いる。現時点のセル変換効率は
4〜5%と低いが,近い将来7%を,数年以内に10%の実現を目指す。
そのほかに,糸状の太陽電池「Power Fiber」の開発も進めている。
新市場の創出を目指すKonarkaの技術と戦略に注目が集まる(本誌)。


●14:55〜15:45
IMECが目指す将来の太陽電池の姿(仮)
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ベルギーIMEC
Program Director, Strategic Programme SOLAR+
Jozef Poortmans 氏

マイクロエレクトロニクスに関する研究開発機関であるIMECは,太陽電池に
関しても積極的な研究開発を続けている。例えば,2020年までに厚さ5μmの
太陽電池セルを実現するという。
そのために,電極を裏面のみに形成する技術や,純度の低いSi基板の上に
高純度のSi層を形成する技術,リフト・オフによる薄膜化などを検討して
いる。
太陽電池の研究開発の責任者が,IMECが目指す将来の太陽電池の姿を語る
(本誌)。


●15:50〜16:40
ナノ粒子が太陽電池に革新をもたらす(仮)
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英Nanoco Technologies Ltd.
Chief Executive Officer
Michael Edelman 氏

ナノ粒子は,III-V族またはII-VI族といった化合物半導体を2〜20nmの球状に
したものである。量子効果によって,既存の半導体では不可能だった機能を
実現できる。
ナノ粒子を太陽電池に応用した場合は,広い波長で光エネルギーを吸収できる
ことから,原理的には60%以上の光電変換効率を得ることが可能としている。
Nanoco Technologiesが,ナノ粒子の可能性を説明する(本誌)。


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2日目:7月1日(火) --- アジア編 ---
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●10:00〜10:50
三洋電機における薄膜シリコン太陽電池の開発
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三洋電機
研究開発本部 アドバンストエナジー研究所 先進太陽光発電開発センター
センター長
田中 誠 氏

三洋電機は,薄膜Si型太陽電池の量産に向けて研究開発を強化する。量産
目標時期は当初2012年としていたが,大幅に前倒しすることを決めた。
量産開始時の変換効率は12%を狙う。薄膜Si型太陽電池の開発を推進する
ために,「先進太陽光発電開発センター」を2008年4月1日に設立した。
異分野技術との融合で,革新的な薄膜Si型太陽電池の開発を目指す。
センター長に就任した田中 誠氏が,技術開発の戦略を語る(本誌)。


●10:55〜11:45
有機太陽電池への取り組み --- 三菱ケミカルホールディングスの挑戦
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三菱化学
機能商品開発・管理部門 技術管理室長
山岡 弘明 氏

三菱化学は,太陽電池関連事業の拡大に向けて動き始めた。事業拡大のカギ
を握るのが,有機太陽電池への参入である。2010年ごろに有機太陽電池の
プロトタイプの市場参入を目指して開発を加速する。2015年までに,量産
技術を確立して本格市場展開を図る。試作時の変換効率は7%,量産時は
タンデム構造などの採用により同15%,将来はナノ材料などを使って同20%
以上を目指す。
同社で有機太陽電池の開発を担当するプロジェクトPV開発部長 山岡氏が,
有機太陽電池の展開に向けた戦略を語る(本誌)。


  -------- 昼食は主催者がご用意いたします --------


●12:45〜13:35
台湾Siファウンドリが太陽電池に挑む(仮)
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台湾NexPower Technology Corp.
President&CEO
Semi Wang 氏

NexPower Technologyは,Siファウンドリ大手の台湾United Micro-electronics
Corp.(UMC)の子会社である。20億台湾ドルを投じて,薄膜Si型太陽電池の
製造ラインを,台湾の新竹市に構築した。参入発表当時は,2008年第1四半期
にも年産12.5MW規模で生産を開始し,その後なるべく早い時期に生産能力を
100MWに高めるとしていた。
製造ラインの立ち上げ状況と,今後の戦略を同社 President&CEOのSemi Wang 氏
が紹介する(本誌)。


●13:40〜14:30
大型基板を使った薄膜Si太陽電池,インドで量産始まる(仮)
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インドMoser Baer Photo Voltaic Ltd.

Moser Baer Photo Voltaicは,2007年春に結晶Si型太陽電池の製造ラインを
立ち上げた新規参入メーカーである。現在,規模を拡大すべく,薄膜Si型
太陽電池の製造ラインを立ち上げている。寸法が2.2m×2.6mと巨大なガラス
基板を使うのが特徴である。
2008年1月末にMoser Baerの製造拠点を訪れた際には,装置の設置と稼働準備
の真っ最中だった。果たして立ち上げはうまくいったのか。薄膜Si型太陽電池
の担当者が語る(本誌)。


●14:50〜15:40
動き始めた韓国の太陽電池戦略(仮)
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韓国Korea Photovoltaics Development Organization
President
Donghwan Kim 氏

これまで太陽電池に関しては様子を見てきた韓国が,ついに動き始めた。
一部の企業が太陽電池工場を立ち上げるとともに,そのほかの企業も太陽
電池産業への進出を狙っている。政府も太陽電池産業の発展を支援する。
Korea Photovoltaics Development Organization(KPVDO)を2004年に設立
し,産官学の連携による研究開発の強化を狙う。
KPVDOの代表が,韓国の太陽電池産業発展への戦略を語る(本誌)。


●15:45〜16:35
大量生産に向けたモジュール製造・検査装置の最新技術(仮)
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日清紡
精密機器事業本部 技術部 担当課長
片山 学 氏


●16:40〜17:30
インドの装置メーカーがターンキーに参入(仮)
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インドHind High Vacuum Co. Pvt. Ltd.
Managing Director
Prasanth Sakhamuri 氏

Hind High Vacuumは,1965年に創業したインドの製造装置メーカーである。
年産7MWの薄膜Si型太陽電池製造ラインを750万〜800万米ドルで提供する
ターンキー・ビジネスを始めた。自社の技術をアピールすべく,薄膜Si型
太陽電池の製造子会社を2007年12月に立ち上げた。ガラス基板寸法は1m×1m
で,安定化後の変換効率は6.5%を狙う。
先行する欧米や日本の製造装置メーカーに対して,どのような戦略で挑む
のか。(本誌)。

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※プログラムは,変更になる場合がございますので予めご了承ください。

★☆★☆★☆★ 早割価格は6月20日(金)お申し込み分まで! ★☆★☆★☆★

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http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/080630.html

posted by Mark at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする